聞かないから、本音が見える。

従業員負担ゼロの

離職予兆検知AI

必要なのは、Slackをつなぐだけ。
アンケートも、従業員の回答も、一切不要。日々の会話から、AIがやる気やモチベーションをスコア化。離職の予兆を早期に検知し、離職率低下・組織エンゲージメント向上に貢献。

聞かないから、本音が見える。

従業員負担ゼロの

離職予兆検知AI

必要なのは、Slackをつなぐだけ。
アンケートも、従業員の回答も、一切不要。日々の会話から、AIがやる気やモチベーションをスコア化。離職の予兆を早期に検知し、離職率低下・組織エンゲージメント向上に貢献。

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WORRY

その離職、「仕方ない」で片付けていませんか?

その離職、
「仕方ない」で片付けていませんか?

WORRY

  • 回答率60%。残り40%の
    本音、見えていますか?

    「昨年は80%あった回答率が、気づけば半分以下に」。そんな組織で「大丈夫です。」の建前回答が並ぶサーベイを、意思決定の材料にしていませんか?

  • 「また、エースが辞めた」。
    その一言、何度目ですか?

    中途採用、1人の離職の損失は年収の約1.5倍。年収700万円のエンジニアなら1人あたり、約1,000万円。エース社員の離職で発生する組織の損失を放置していませんか?

  • 50人の組織の状態、
    全員把握できていますか?

    「1on1では『大丈夫です』と言っていた」。そんな経験ありませんか?。人の勘に頼るマネジメントは、組織が拡大すると破綻します。

  • 「あの部署、やばくない?」
    その感覚、正しいです。

    エンゲージメントが低い部署を放置すると、連鎖離職が発生します。「なんとなく危ない」という感覚は正しい。しかし、感覚だけで役員を説得することはできません。

COST IMPACT

たった1人の離職が、
組織にもたらす本当のコスト。

「離職は仕方ない」。そう片付ける前に、その「1人」が離職するコストを計算してみてください。

採用コスト

150〜300

万円

エージェント手数料、求人媒体費、採用担当者の人件費。

オンボーディングコスト

50〜100

万円

研修、OJT、メンターの機会損失。戦力化まで平均6ヶ月。

生産性低下コスト

100〜200

万円

離職前のパフォーマンス低下(平均3ヶ月)と引き継ぎ期間のロス。

チームへの波及コスト

定量化困難

周囲のモチベーション低下、業務再配分の負担、連鎖離職リスク。

採用コスト

150〜300

万円

エージェント手数料、求人媒体費、採用担当者の人件費。

オンボーディングコスト

50〜100

万円

研修、OJT、メンターの機会損失。戦力化まで平均6ヶ月。

生産性低下コスト

100〜200

万円

離職前のパフォーマンス低下(平均3ヶ月)と引き継ぎ期間のロス。

チームへの波及コスト

定量化困難

周囲のモチベーション低下、業務再配分の負担、連鎖離職リスク。

合計(推定)

500〜1,500

万円/人

年収の約

1.0〜2.0

倍に相当。

COST IMPACT

「仕方ない」ではなく、
「防げたはず」の離職。


「仕方ない」ではなく、「防げたはず」の離職。


それを見つけるのが、

サキヨム

です。

「離職は仕方ない」。そう片付ける前に、
その「1人」の本当のコストを計算してみてください。

採用コスト:150〜300万円
エージェント手数料、求人媒体費、採用担当者の人件費。

オンボーディングコスト:50〜100万円
研修、OJT、メンターの機会損失。戦力化まで平均6ヶ月。

生産性低下コスト:100〜200万円
離職前のパフォーマンス低下(平均3ヶ月)と引き継ぎ期間のロス。

チームへの波及コスト:定量化困難
周囲のモチベーション低下、業務再配分の負担、連鎖離職リスク。

合計(推定):約500〜1,500万円/人
年収の約1.0〜2.0倍に相当。

100名規模の組織で、年間5人が離職した場合
推定損失額:年間2,500万〜7,500万円
サキヨムの年間コスト:36万円(月額3万円)
たった1人の離職を防ぐだけで、約14年分以上のコストが回収可能。

300名規模の組織で、年間15人が離職した場合
推定損失額:年間7,500万〜2億3千万円
サキヨムの年間コスト:60万円(月額5万円)
1人の離職を防ぐだけで、約8年分以上のコストが回収可能。

「仕方ない」ではなく、「防げたはず」の離職。それを見つけるのが、サキヨムです。

WHY SAKIYOMU?

なぜサキヨムは、
従来のサーベイでは解けなかった問題を解けるのか。

なぜサキヨムは、従来のサーベイでは解けなかった問題を解けるのか。

WHY

POINT

01

回答率100%。
それも、誰も何もしないで。

「答える手間」も「建前の回答」も、
もう存在しません。

「答える手間」も「建前の回答」も、もう必要ありません。

Slackを使っているなら、もう準備はできています。サキヨムは、従業員が毎日使っているSlackの会話データ、リアクションを解析するだけ。アプリのインストールも、ログインも、回答作業も一切不要。だからこそ、「建前」や「サーベイ疲れ」に汚染されない、本当の組織の状態が見えます。

POINT

02

月次では手遅れになることも。
データは毎日収集、週単位でアラートを表示。

「返信が遅くなった」「深夜の投稿が増えた」——人が見落とす変化を、AIが毎日検知。

返信速度、活動時間、リアクション率…小さなSOSをAIが逃さずキャッチ。

月曜の返信が急に遅くなった。深夜のSlack投稿が増えた。スタンプの反応が無くなった。これらはすべて、離職に繋がるサインです。サキヨムは、日々のSlackデータをAIが解析し、会話上の微細な行動変化を、人が気づく前に検知します。「先月まで元気だった」という手遅れを、過去のものにします。

POINT

03

「アラートが出た。で、どうする?」まで答えます。

検知して終わりではなく、
「明日何をすべきか」まで提示します。

アラートを出して終わりではありません。具体的な「次の一手」まで提案。

「この人のスコアが下がっています」だけでは、動けません。サキヨムのAIアドバイザーは、「仕事への活力」「会社への愛着」「心身の状態」など6つの軸で要因を分解。「業務量を見直す」「来週1on1を入れる」「役割を再定義する」など、明日から動ける具体的なフォロー施策を提示します。

FEATURE

サキヨムの主な機能・特徴

FEATURE

  • AI予兆検知

    日々の会話やリアクションから、モチベーションの低下、メンタル不調のサインを自動検知。 SlackのチャットデータをAIが毎日解析。「返信速度の遅れ」や「活動時間の変化」など、人間では気づきにくい微細な行動変容を検知し、スコア化します。

  • アンケート・回答不要

    従業員の作業は一切なし。ありのままの状態を可視化。 アプリへのログインや毎月の回答作業も不要。従業員の負担をゼロにすることで、サーベイ疲れや形骸化(適当な回答)を防ぎ、客観的なデータによる分析を実現します。

  • リアルタイム・
    スコアリング

    日々の会話から、メンタル不調のサインを自動発見。 Slack等のチャットデータをAIが毎日解析。「返信速度の遅れ」や「活動時間の変化」など、人間では気づきにくい微細な行動変容を検知し、リスクをスコア化します。

DIFFERENCE

従来のサーベイツールとの違い

従来のサーベイツール
との違い

DIFFERENCE

SECURITY

「監視」ではなく「見守り」。
プライバシーファーストの設計思想。

SECURITY

会話の中身は見ない。
技術的に「見えない」設計。

サキヨムが保存するのは、「返信速度」「活動時間帯」「リアクション率」「感情スコア」などの数値データのみ。

メッセージの内容そのものがサーバーに保存されることはありません。管理者を含め、「誰が何を言ったか」を確認する手段は存在しません。

人事・経営層のみ閲覧可能

分析結果(スコア)を閲覧できるのは、人事担当者や経営層など、あらかじめ権限を付与された管理者のみに限定されます。

現場の従業員同士でお互いのスコアが見えることはないため、「同僚に知られる」「上司に監視される」といった心配はありません。 あくまで組織課題の発見と、人事によるケアが目的のツールです。

FLOW

導入はたった3ステップ。翌日から組織の「今」が見えます。

導入は、Slackと
連携するだけ

FLOW

AIアドバイザーが
ネクストアクションを
アドバイス

01

連携

Slackとの連携、解析対象のチャンネルへのアプリの招待のみで完了。所要時間は10分程度。

keyboard_arrow_right

02

解析

連携時に過去1ヶ月分のデータを収集。連携した翌日からデータが収集・分析されます。

keyboard_arrow_right

03

可視化

翌日からダッシュボードで組織全体のコンディション確認が可能になります。

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01

連携

Slackとの連携、解析対象のチャンネルへのアプリの招待のみで完了。所要時間は10分程度。

keyboard_arrow_down

02

解析

連携時に過去1ヶ月分のデータを収集。連携した翌日からデータが収集・分析されます。

keyboard_arrow_down

03

可視化

翌日からダッシュボードで組織全体のコンディション確認が可能になります。

AIアドバイザーが
ネクストアクションを
アドバイス

PLAN

価格表

PLAN

たった1人の離職を防ぐだけで、年間コストの10倍以上を回収。

〜100名

価格

月額 30,000

〜200名

価格

月額 50,000

〜1,000名

価格

月額 80,000

初期費用無料

まずは半年から。効果を実感いただいた上で、継続をご判断ください。

初期費用無料、まずは半年から。効果を実感いただいた上で、継続をご判断ください。

本サービスは現在ベータ版での提供につき、詳細な料金プランについては別途お問い合わせください。
※現在、先行導入企業様募集中につき、3ヶ月間無料でお使いいただくことが可能です。

PLAN

価格表

たった1人の離職を防ぐだけで、年間コストの10倍以上を回収。

PLAN

〜100名

価格

月額 30,000

〜200名

価格

月額 50,000

〜1,000名

価格

月額 80,000

初期費用無料、最低契約期間半年。

初期費用無料

最低契約期間半年。

FAQ

よくあるご質問

FAQ

  • Q

    Slackの会話内容を、管理者が読むことはできますか?

    いいえ、会話の中身が見られることはありません。 サキヨムは「返信速度」「活動時間」「スタンプの反応率」などの行動データ(メタ情報)と、AIが判定した感情スコアのみを分析対象としています。メッセージの本文データは、サーバーに保存されることはありません。そのため、人事担当者や経営陣であっても、個別の会話内容を閲覧することは技術的に不可能な仕組みになっています。

  • Q

    従業員はアプリを入れたり、対応したりする必要がありますか?

    いいえ、従業員の作業は一切発生しません。 管理者がSlack等のチャットツールとサキヨムを連携設定するだけで利用可能です。従業員によるアプリのインストールや、アカウント作成、日々のログイン等は不要です。いつものチャットツールを使っているだけで、自動的に分析が行われます。

  • Q

    どのような仕組みで「予兆」を検知しているのですか?

    日常の行動データ変化をAIが解析しています。「テキストにあらわれる感情の起伏」や「勤怠時間外の活動」、「レスポンスの遅れ」などの複合的な要素をAIが分析しています。これにより、定期的なアンケートでは捉えきれない日々の微細なメンタル不調やエンゲージメント低下のサインをリアルタイムにスコア化します。

エース社員の離職をAIで防ぐ。

AIで組織の「今」を可視化しませんか?

AI

で組織「今

可視化しませんか?